keri ちびver.【追記2025年12月12日】※この記事は2022年に執筆しました。3年後の2025年現在も本記事でお勧めしているタッチペンを愛用しています。
今回の記事は、
iPhoneのタッチペンにまつわる記事内容です。
こんな方のお悩み解決に期待できます!
- iPhoneで手書きメモをとりたい人
- タッチペンについて知りたい人
- iPhoneの知識でドヤりたい人


iPadにはAppleペンシルという素晴らしいタッチペンが用意されていますが、iPhoneにはありません。



むしろAppleペンシルはiPhoneで使えないんよね。
毎年iphoneの画面は大きくなるため、iPhoneでタッチペンを使うユーザーが増えています。
今年からiPhoneでもタッチペンを使う運用をはじめたひとも多いのではないでしょうか?
でもタッチペンというのは歴史が長く、今まで数多くの形や機能を備えたタッチペンが販売されており、どれがiPhoneにマッチするかわかりませんよね。



いっちょん分からんばい!
そこで物好きな筆者である私はiPhone6S時代から愛用しているおすすめのタッチペンを紹介します。
私がおすすめするタッチペンが終売されても形や機能さえ同じであれば問題ありませんので、買うときの参考にしていただければ幸いです。
注意事項
この記事は8年に及ぶ私の経験談に基づいた内容です。あくまで一個人の意見として聞いていただければ幸いです。
【おすすめタッチペン】オウルテックディスク型ノック式TPSEシリーズ


私が行き着いた結論タッチペンは
このオウルテックさんから発売されているノック式タッチペンです!
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 製品名 | オウルテック 2WAYタッチペン ファイバー+スリムディスク |
| 型番 | OWL-TPSE15-WH(ホワイト) |
| ペン先 | 2WAY方式(超感度ファイバー/スリムディスク) |
| ディスクタイプ | 収納可能・スクリュー式カバーで保護 |
| 特徴 | 高精度・高感度でイラスト、メモ、ゲームまで幅広く対応 |
| 本体材質 | アルミ合金(軽量で丈夫) |
| 寸法 | 約 10 mm(直径) × 約 145 mm(長さ) |
| 重量 | 約 20 g(軽量で長時間作業しやすい) |
| 対応機種 | iPhone/iPad/Android/タブレット/スマホ全般 |
| 主な用途 | メモ書き、画面操作、イラスト制作、写真編集 |
| カラー | ホワイト |
| その他 | ペンクリップ付き、キャップ両端付け替え可、電池不要 |



ポイントを補足説明します。
- 【ポイント①】スタイラスペンではなく、タッチペンであること
- 【ポイント②】ディスク型タッチペンで細かい作業も可能に
- 【ポイント③】ノック式収納で簡単にペン先を守れる
- 【ポイント④】ペンクリップで様々なアクセサリーと併用可能
【ポイント①】スタイラスペンではなく、タッチペンであること
iPhoneで使うペンとは、タッチペンであることが前提として最重要ポイントです。
筆者の体験談からするとiPhone8Plusのときまでは、iPhoneでもスタイラスペンを使うことができました。
しかし画面の素材や仕様のアップデートによるものか、次に購入したiPhone13Proではスタイラスペンが使えなくなっています。
書けることは書けますが、線がザビザビと曲線になってしまう『ひじき化現象』が起きてしまい使い物にならないのです。
正直iPhoneでスタイラスペンは相性が悪いなんて情報をアウトプットしているところなんて本blogくらいしかないかもしれません。
これは私の16Proでも同じ現状なので、iPhoneで使うペンは、Appleペンシル、スタイラスペンともに使えないと思っておいた方が良いです。



オウルテックのペンはタッチペンなので何の問題なく使うことができます。
【ポイント②】ディスク型タッチペンで細かい作業も可能に
タッチペンの中にも様々な種類がありますが、本商品はディスク型タッチペンという分類に入ります。
この構造こそがiPhoneで細かい作業を可能にしてくれるギミックです。
ディスク型タッチペンのメリットは、ペン先が透明で視認することができる点です。
通常のタッチペンはペン先が大きく、透明でもありません。そのため画面のタッチした場所と、自分が視認しているペン先とではズレが生じてしまうため、細かい作業が苦手です。
細かい作業は今までスタイラスペンでできていましたが、画面の仕様によって使えない。
タッチペンの種類から探すしかないとなると消去法でディスク型タッチペンだけ残ります。
【ポイント③】ノック式収納で簡単にペン先を守れる
タッチペンのデメリットとして、ペン先がむき出しのパターンがほとんどだという点が挙げられます。
これはすぐ画面にタッチできる速筆としてはメリットかもしれませんが、使用していない時も常にペン先が飛び出している為、何かにぶつかったり削れてしまったりで摩耗する期間が速いんです。
オウルテックの本商品は、ノック式で一般的なボールペンのようにペン先をワンクリックでペン内部に収納が可能です。
これによって携帯してポケットに入れていたとしてもペン先にダメージが及ぶことはありません。
【ポイント④】ペンクリップで様々なアクセサリーと併用可能
iPhoneはiPadよりも携帯するのに便利ですよね。iPhoneをメモ帳として活用するためにタッチペンを買うとするならば、タッチペンも携帯に便利でないと成立しません。
前述したノック式によってポケットに入れたとしてもペン先が湾曲・破損することはありません。それに加えてポケットに挟んだりできるペンクリップが本商品には付いているんです。
このおかげで、必ずしもポケットにiPhoneと一緒に持ち歩かなくても、胸ポケットなどに挟んで携帯することができます。
まるでボールペンのような運用ができるというわけなんです。
【レビュー】オウルテックディスク型ノック式タッチペン
このタッチペンを選んだ理由は次の通りです。
- 【理由①】『スタイラスペン』のデメリット部分をカバーしている
- 【理由②】iPhoneの小さな画面でも正確に使える
- 【理由③】携帯に優れた2つのメリット部分
【理由①】『スタイラスペン』のデメリット部分をカバーしている
このノック式タッチペンにはタッチペンの最高峰であるスタイラスペンのデメリット部分をカバーしています。
タッチペン最高峰『スタイラスペン』


スタイラスペンはタッチペン業界の最上位に間違いなく君臨します。
細いペン先、安定したタッチ感度どれをとっても普通のタッチペンより優れています。
なので私は機種変更をする2年前、iPhone8Plusの時まではスタイラスペン1択でした。
ところがiPhone13proに変えたタイミングで残念なことにスタイラスペンの致命的なデメリット部分が増えてしまいました。
【デメリット1】3Dtouch機能の廃止


iPhoneにはiPhoneⅩまで3Dtouchという機能がついていました。
これがどうタッチペンに結びつくかというと筆圧感知です。
iPhoneⅩRからなくなってしまい、今では幻の機能となった3D touch機能。それまではこの3D touch機能を使って、iPhoneで筆圧を表現していました。それが廃止とともにできなるという事態に。
【デメリット2】ひじき現象
実はそれだけではないんです。正式な声明はありませんが、この3D touch機能が失われたことにより、スタイラスペンで綺麗な直線を書きにくくなってしまいました。


『ひじき現象』を呼ばれるふにゃふにゃの直線しか書くことができなくなります。一応救済措置として、タッチ調整機能をオンにしたり、アプリの手ブレ補正機能でカバーできますが、この『ひじき現象』のせいでスタイラスペンを使うことについて辞めてしまいました。
そういった理由からスタイラスではないこのタッチペンを選びました。
ちなみに最近アプデがあったiOS16の触角タッチでもこの『ひじき現象』は解決できませんでした。
【デメリット3】個体差がすごいスタイラスペン


スタイラスペンはタッチペンより便利で有能ですが、個体差がひどいです。
同じ商品を気に入って2個買ったことがあったんですが、1個目はすぐ壊れてしまいました。
また、ガラスフィルムの上でも反応する特徴があったペンが全然反応しなかったり、逆にPRしていないスタイラスペンはしっかり反応したりしました。
タッチペンより線が細く、手袋をしたままでも楽々使えるスタイラスペンですが、個体差があり過ぎて懸念してましたが、それでも優位性が高かった為目を瞑っていました。しかし3Douch機能が廃止され、直線が書けなくなってからはiPhoneでスタイラスペンを使うのを諦めました。
【デメリット対策】アプリとの相性【手ぶれ補正】
どうしてもスタイラスペンを使ってみたければ、アプリ側に手ぶれ補正があるタイプを選ぶと、いくらかマシになります。
私がおすすめするのはアイビスペイントとプロクリエイトです。




なぜこの2つを選んだからというと、この2つには強力な手ブレ補正機能がついているからです。
実際に確かめみて及第点くらいは直線を書くことが出来たので、この2つをおすすめします。
またタッチ調整というiPhoneの機能を使っても多少はマシになりますが、手ぶれ補正の方が圧倒的に良い機能です。
2つともお絵描きアプリですが、手書きメモとしての運用も全然可能です。


【理由②】iPhoneの小さな画面でも正確に使える


iPhoneはiPadやpcと比べるとどうしても大きさでは勝てません。なので使うペンはやっぱりスタイラスペンのような細いペン先が使いやすいんです。
しかし、スタイラスペンは上記で説明したように使えない。。。ここで白羽の矢が立ったのが、このペン先が透明なディスク型のタッチペンでした。
これだと、ペン先が太くても問題ありません。ペン先が透明なので、画面とタッチペンとの接地面が確認できるからデス。要はペンと画面が接する所さえみえれば、画面が小さいiPhoneでも細く正確に手書きすることができます。
ということで、小さな画面のiPhoneにはこのディスクタイプのペン先がおすすめです。
【理由③】携帯に優れた2つのメリット部分


このノック式タッチペンには携帯性に関して2つのメリットがあります。
- ペンクリップがある
- ペン先をノック式で中に収納できる
ペンクリップがある


私はタッチペンを携帯するにあたってこのペンクリップがあるタイプをお勧めします。
ペンクリップがあると、胸ポケットや専用のペンホルダーに引っ掛けることができ、携帯にとても便利になります。
ノック式で大切なペン先を保護
ノック式のタッチペン自体珍しいんですが、このディスクタイプのペン先タッチペンにはメリットが非常にあります。


1つはディスクタイプは耐久値が低く壊れやすいこと、もう一つは1ノックで収納できる点です。
いろんなペン先のタッチペンがあります。その中でもディスクタイプが1番壊れやすいんです。接続部分の導線が非常に細い上、そこか可動部分になるので長期間連用は難しいです。
そしてもう1つはボールペンのように1ノックで収納できる身軽さです。


ディスクタイプのタッチペンの9割がキャップ式を採用しています。キャップ式とは、ネジを回すようにキャップをペン先に取り付けることです。
これがとにかくめんどくさいんですよね。それにキャップを紛失する恐れがあります。
この2つを満たすディスタイプのタッチペンはこのシリーズしか見つけきれませんでした。まさに理想系なんです。
iPhoneでタッチペンを使う5つの理由


私はiPhoneでかれこれ5年ほどタッチペンを愛用しています。
iPhone8Plusの時はスタイラスペンを愛用し、
現在はディスクタイプのタッチペンをiPhone13proの画面に使っています。
あまり知られてませんが、iPhoneでタッチペンを使うことは、とってもメリットが多いんですよ。
iPhoneでタッチペンを使うメリットに
次のことを紹介したいと思います。
- 【理由①】自分のiPhoneを無くさない限り、書いたものを紛失しないため
- 【理由②】タッチペンがあれば画面へ直観的にすぐ書けるため
- 【理由③】携帯に便利
- 【理由④】場所を選ばない
- 【理由⑤】共有のし易さ
【理由①】自分のiPhoneを無くさない限り、書いたものを紛失しないため


皆さんはメモ帳や付箋にメモ書きした紙をなくして困ったことはありませんか?



職場でのメモ書きを何度無くしたことか・。。
大事な情報なのでわざわざメモ書きとして残すのに、それを失くしてしまっては本末転倒ですよね。
でももしiPhoneにデータとしてメモ書きを残せばどうでしょうか?
いくら何でもメモ書きレベルでiPhoneを紛失してしまう人はいないはずです。ということはiPhoneにメモ書きをデータ保存していた方がメリットがありますよね。
iPhoneをメモ書きとして使っったとして、100%紛失しない訳ではありませんが、限りなく0に近い数字になると思います。
【理由②】タッチペンがあれば画面へ直観的にすぐ書けるため


iPhoneは手書きでもすぐメモを書くことができますが、タッチペンを使った方がよりきれいで滑らかなメモを残すことができます。
パソコンのワードと違って、直観的に画面へ書き込むことができるため、綺麗なメモを残したい人はタッチペンをiPhoneで使うことをお勧めします。



でもiPadと違ってiPhoneにはタッチペンをくっつける機能無いよね?



そうだけど、手帳型スマホケースを使ったりペンをひっかける為のアクセサリーを取り付けたりすればiPhoneと一緒に持ち運びも可能よ
私はiPhoneにタッチペンをくっつけることのできるアクセサリーを付けているので、いつもiPhoneにタッチペンがついています。
その為すぐiPhoneに手書きができます。
【理由③】携帯に便利


タッチペンで有名どころだと、Apple Pencilがありますよね。
機能的、洗練されたデザインですが、iPhoneには使うことができません。
iPad専用アクセサリーです。
そのiPadはiPhoneと比べると持ち運びには不便ですよね。
電車に乗っている時のことを思い出してみてください。


車内でiPadを使っている人とスマホを使っている人の割合はどっちが多いでしょうか?
もちろんスマホの方だと思います。当然の話ですが、大きさと用途の問題からスマホであるiPhoneの方が携帯性には優れています。
つまり携帯に便利なiPhoneにこそ、同じく携帯に便利なタッチペンを使うのがよいのです。
【理由④】場所を選ばない


おすすめの理由4番目はiPhoneでタッチペンを使うことにおいてどんな場所でも問題ないというメリットがあります。
外出先でiPadを携帯していたとしましょう。
その外出先で何か手書きで書きとめたいと思いました。
その時わざわざiPadをカバンから取り出すことは非常に大変です。
一方iPhoneなら、すべてがポケットで収まります。
【理由⑤】共有のし易さ
これはiPadではなく、紙のメモ帳との比較になりますが、共有する便利さもiPhoneの方が上です。大抵の媒体に送ることができます。




スタイラスペンと『ひじき化』現象について筆者が検証した内容まとめ


冒頭でも書いた通り、私はiPhoneでタッチペンを使うようになってから8年目を迎えました。※2025年12月12日現在
使い始めたきっかけは、スタイラスペンを知ってからです。
しかし残念なことに、現在の最新iPhoneのほとんどが『ひじき化現象』によりスタイラスペンが使えなくなっています。
ここでは8年間タッチペンを試行錯誤しながら使ってきた筆者が持っている『iPhone×タッチペン』の検証した結果を紹介します。
- 【検証①】タッチペンとスタイラスペンの違い
- 【検証②】スタイラスペンが問題なく使えた機種はiPhone8Plusまで
- 【検証③】画面保護ガラスを外してもスタイラスペンは使えない
- 【検証④】タッチ感度の設定を変更してもスタイラスペンは使えない
- 【検証⑤】画面を大きくすれば多少はスタイラスペンでも『直線』が描ける
【検証①】タッチペンとスタイラスペンの違い
タッチペンとスタイラスペンの違いについてよくわからない人も多いかと思います。
簡単に言うと、電子回路があるかないかです。
タッチペンは電子回路が内部にありません。その為充電も電池も不要で使えます。
一方でスタイラスペンは必ず充電や電池が必要です。
タッチペンは100円均一でも売られている安価な商品がありますが、スタイラスペンにはありません。スタイラスペンはだいたい1,000円前後の値段です。
機能や精度ともにスタイラスペンが優勢です。
【検証②】スタイラスペンが問題なく使えた機種はiPhone8Plusまで
私が検証したiPhoneの機種で言うならば、スタイラスペンのひじき化現象が起こらずきれいな直線を描けた機種はiPhone8Plusまででした。
【検証③】画面保護ガラスを外してもスタイラスペンは使えない
iPhone8plusからiPhone13Proに機種変更した際、スタイラスペンが使えないことに大変焦りを感じました。
iPhoneで使うタッチペンやスタイラスペンの情報はネットでもほとんどない為、自分で検証するしか方法がありませんでした。
その検証結果の1つとして画面保護ガラスが原因でスタイラスペンが本領発揮できないわけではありませんでした。
これはわざわざ画面保護ガラスを外して、裸の状態でiPhoneの画面にスタイラスペンを使った検証結果です。
これは画面保護ガラス以外にも画面保護フィルムでも検証しましたが結果は同じでした。
つまり画面保護関連のアクセサリーが邪魔でiPhoneでスタイラスペンが使えないわけではないという検証結果が出ました。
【検証④】タッチ感度の設定を変更してもスタイラスペンは使えない
続いてはiPhone内部の設定を変更することによってひじき化現象が緩和できるのではないかと感じ、設定アプリでタッチ感度などを変更し検証しました。
結果は全く変化がありませんでした。これにより画面保護に関するアクセサリー、iPhone内部の設定変更でもスタイラスペンが使えないことが判明しました。
この検証結果によって、スタイラスペンはiPhoneで使えなくなったと判断しました。
【検証⑤】画面を大きくすれば多少はスタイラスペンでも『直線』が描ける
一応対策として、画面を大きくした状態だとひじき化現象の起こる幅が狭いことが分かりました。
その代わりペン幅も太くなるので、細かい作業には全く向いていません。
さいごに


ずっとスタイラスペンを愛用していた私にとって、タッチペンで代用せざるを得ない状況になったのは非常に困りました。
今でも不具合がなければ圧倒的にスタイラスペンの方が優れていると思っています。
ただ今回学んだことは、大きな流れ(今回でいうと機種変更)に乗らないといけない時、少数派の意見は気づいてもらいにくいこと、でもその中でも色々じぶんで模索し代用品とはいえ、納得できるまで検証すればそれもまた愛着が湧くことを学びました。
スタイラス愛用時代に、ディスクタイプのタッチペンなんか見向きもしていなかった私が今では愛用品としてこうしてブログにするほどになったからです。
ニッチな情報ですが、もし困ってる方希望している方がいれば参考になれば幸いです。


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コメント
コメント一覧 (3件)
iPadではなくiPhoneで綺麗に手書きできるペンについての情報を探している際、こちらのページにたどり着いた者です。
iPhoneの手書きでは、勉強時にラフな図を書いたり、計算(筆算)を行いたいと考えています。
こちらで紹介されている商品とは別のディスクタイプのペンを使っていますが、素早く書くと正確に形が書けないことがあります。
記事には触れられていないですが画面保護フィルムとの相性もあるのかと思います。
そこでお聞きしたいのがどのようなフィルムを使えば良いかという点です。
長くなりましたが返答いただければ嬉しい限りです!
コメントありがとうございます!
私の拙い経験からの感想になりますがご紹介します。
まず結論から言うと、ペンと共存させるフィルムという点で一番おすすめなのは、保護フィルムです。
保護フィルムはガラスフィルムに比べるとタッチペンが反応しやすいペンです。
私も実際両方愛用していましたがそう思います。
追加でメリットを書くと、保護フィルムはペンが当たってもガラスフィルムと比べて音が小さい利点もあります。
しろみ様は勉強時や素早く書くためのフィルムを探されているようでしたので、「カツカツ」となる音は気になるときがあると思いご紹介いたしました。
ここまで一番おすすめの保護フィルムを紹介しましたが、ガラスフィルムでもペンとの相性の優劣基準があると思ってます。
それはガラスフィルムの紹介箇所に、ペンが反応しやすい点を書いてある商品です。できれば国産か日本メーカーのものが望ましいと個人的に思います!
とても丁寧に返信いただき、ありがとうございます!
ガラスフィルムより薄めの保護フィルムの方が良いということですね。
参考にさせていただきます(^_^*)
ありがとうございました!